rococoro

rocoのこころのうちのお話。

子供の味方は誰?

4月になってから、しろこ家は3学年差の為、子供が入園㊗️と入学㊗️を済ませました⤴️

それが良いと希望して計画妊娠。

 

何事も無ければ、まぁ、結構いいタイミングだったな〜と感じてた。

第二子が生まれた時、お兄ちゃん業をしてくれて話もしっかりわかるし

トイレトレーニング🚽もすんなり👍

幼稚園の一式を、にゃんちゃんに譲れるからお金もかからない😆

 

実質、2歳半差だけど最高のタイミングだって思った

良いこと沢山ります。

 

🙆‍♀️上の子がまだ2歳半〜3歳で可愛い(いくつになっても可愛いけど)

   なので、下の子が生まれてもふたりとも可愛い〜❤️って

   同じ可愛がり方が出来る 

 

🙆‍♀️そんなに怒っても仕方ない年齢だから、なにか失敗(ex 牛乳こぼすとか)

  しても、怒る気にならない。、、、失敗しても可愛いし😍

 

🙆‍♀️まだ上の子が使っていた赤ちゃん用品があまり劣化していないから、そのまま使え       る。

 

🙆‍♀️お願いごとの意味がだいたいわかるから、結構  お手伝いしてもらえる

 

もっともっと良いことあったと思う。ただ、少し前の話でパッとは思い出せない、、、😅

 

【幼稚園のママ友さんに、3学年差で3人産んだら方がいるんだけど

9年〜10年はその幼稚園に送迎生活してる。

幼稚園って結構行事があるから、ずっと通っていれば

そのリズムが崩れないには気持ち的に楽だなって納得🎀】

 

そんなこんなで、しろこ家で日々飛び交う言葉は

「かわいい💕素晴らしい💕よく出来たね❣️」

こんな言葉ばかり

だったら、自己肯定感はかなり構築されていそうでしょ?

心の中で自負してました。

 

私は、こんなに小さい時から本も沢山読み聞かせをしていたし、スマホだってほとんど触らせない。

にゃんちゃんよりいち君を優先しているし、抱きしめるのもいち君が先‼️

 

やれることはやっている‼️

自信があった。

 

でも母の心のバランスが取れていたのは、入学式までで終わってしまっていたのかも、、、

 

 この時期までは、母は絶対的にいち君の味方になれていたんだと思われる