rococoro

rocoのこころのうちのお話。

小1の壁3

続き🌀

 

さて、玄関からの登校は出来なくなって、最初の頃

「ほら〜行くよ〜😅」と言って、3才のにゃんちゃんも引き連れ

私に泣きながらしがみつくいち君を学校まで引っ張って

登校させた。

 

怒ることは一切しなかったし、出来るだけ和やかにを心がけたもの。

門までついて行っても、この時は私から剥がれずで

先生の手を借りて、ベリッと離してもらってサッサと帰った。

 

だって、にゃんちゃんを幼稚園に送らないと行けないから😅

 

幼稚園の年少の時は、こういった母子分離は当たり前にされていたし

結構軽く考えていたんだよね、、、

当たり前に踵を返した。

 

この日、担任の先生より電話をもらった。

 

「暫くしたら落ち着いて、何事もなかったように元気に過ごしていましたよ‼️」と。

だと思った😅

 

前からそうだもん

いち君の良いところは、甘えたい時にちゃんと甘えられるところ⭐️なもんで、甘えが激しく出たんだろうな、、、そう推測。

 

 

ここで疑問に思わないといけなかったことがあった。

 

それは

 

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《なぜ甘えたかったのか》

 

 

ここを熟慮していればこれ以上酷くはならなかったのでは。。。( ;´Д`)

 

もうこの時点で、私との関係の中での自己肯定感がズタズタになっていたんじゃないかな